朝日新聞デジタル:節電、特急2両減-マイタウン香川
節電が列車にも影響してくるのか。
scsa:
正直言って、北九州市の瓦礫処理反対運動にはコメントしたくない気分でした。
なにを言っても聞く耳を持たない、どのようなデータを示されても無視する、そして穏やかに言えばいいものを、自分たちの主張だけを怒鳴り散らす、市長や知事をつるし上げる、果ては暴力まがいの行為を働く、これがこの人たちに共通する特徴です。
先日はとうとう搬入車両の下にもぐり込んだり、警官隊ともみあったあげく、とうとう警察沙汰になりました。多くの国民が眉をひそめていることに、この人たちはまったく気がつかないようです。
*追記 この事件について革命的共産主義者同盟中核派が関与表明しました。
http://www.zenshin-s.org/zenshin-s/sokuhou/2012/05/post-1601.html
(via 北九州市瓦礫搬入反対運動の虚妄: 農と島のありんくりん)
(宮崎正弘のコメント)日本の保守団体がNYタイムズに広告を打とうとすると、イチャモンがつきますし、殆ど広告が打てない。
ところが河村市長が南京大虐殺を否定すると、地元の中日新聞は「河村発言を支持する」意見広告の掲載を拒否しました。いやはや。小生とて編著『シナ人とは何か』の広告に関して言えば、産経新聞以外、全部広告掲載が拒否されました。
「シナ人」がタブーの由です。以前から指摘してきましたが、アイリス・チャンの嘘の集大成『レイプオブ南京』は古典文庫が主の「ペンギン・ブックス」に入っており、しかもNYタイムズ、ヘラルドトリビューン、そしてフィナンシャルタイムズには大きな広告が間歇的にでます。
その資金は? つまり欧米が中国と組んでの謀略は依然として続いており、欧米は自らの侵略をごまかし、とくにアメリカは原爆と無差別空爆への批判の矛先を躱す政治目的が重なって、中国の展開している日本批判の謀略的政治宣伝に荷担するのです。
香港の四大財閥と世襲問題 宮崎正弘 | 杜父魚文庫ブログ: 2012.05.31 Thursday (via twinleaves)(出典: nandato)
というか、こういう情報が出ないと利用規約や許諾契約をきちんと読まない人って多いんだろうなあ。最初からきちんと読んでる人ってどのくらい?